日常動作が健康を創る…身のこなしのメソッド・自然身法

人体科学会第35回年次大会_2025年12月

人体科学会第35回年次大会『こころーからだ一大地のかかわり』
(人体科学会主催) 2025年12月13日(土)・14日(日)

人体科学会第35回年次大会は、『こころーからだ一大地のかかわり』をテーマに、清泉大学長野駅東口キャンパスで開催され、自然身法研究会 出口 衆太郎 代表が講師を務めました。

大会の詳細は、https://sites.google.com/u-seisen.ac.jp/jintai35seisen/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?authuser=1 をご覧ください

ミニ・ワークショップ「気功的な身法、心法を今に活かす」 12月13日(土)

気功の効果には、心身をリラックスさせるだけでなく、日常生活の行住坐臥、作業、物の運搬等で故障や怪我を予防し、力を発揮する強健術、災害から身を護る護身法として活用できること、無理な負荷をかけない、日常の先天的なしぐさに戻ることこそが、伝統的な気功の本質であることを参加者に体感してもらいました。
写真をクリックすると拡大します。
自然歩行波の動きからおんぶ

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional